39 :水先案名無い人:2009/11/06(金) 15:35:44 ID:TTTJFu2nO
姉ちゃんとお昼寝の話。
久々に姉ちゃんが家に帰ってきてのんびりとひなたぼっこしながらお昼寝してた。
最初は少し離れたけど話してる内に手を伸ばせば触れるくらいの近さまで行っていた。
そんときの会話
俺「いつまでこうやって姉ちゃんとのんびりひなたぼっこできるんだろね?」
姉「そりゃあ弟に彼女ができるまででない?」
俺「できる予定が一切ない俺はどうしろと…
姉「つくればいいしょ。弟なら結構簡単にできるんでないの?」
俺「それでも今現在居ないという…」
姉「弟はちょっと理屈っぽい所があるからそこは直さなきゃダメだよ。」
俺「てか彼女できても別に俺はこうやって昼寝すると思うよ?」
姉「それは姉ちゃんが許しません!」
俺「なんで?」
姉「出来たらちゃんと大切にしなきゃ。
俺「えー…じゃあ彼女いらないー」
すると姉ちゃんがそのままゴロゴロと転がり、俺の頭を軽く叩くとゴロゴロと戻り
姉「バカな事言ってないの!」
と笑いながら怒ってた。そんな春休み 40 :水先案名無い人:2009/11/06(金) 16:18:28 ID:3wdZZOpw0
春もげろ
14 :水先案名無い人:2009/11/05(木) 19:51:18 ID:1SlhobmBO
過去スレ読んで色々思い出したからちょっと書こう。
姉ちゃんが俺愛用のクッションを使って寝転がってた。
うつ伏せで。
俺が返すよう要求しても嫌だの一点張り。
じゃあ俺なにつかえばいいのさと聞くと
姉「ここ使えばいいしょやー」
笑いながら足をぱたぱた動かす。
ほぅ…。
ありがたく、ももまくらをいただく。
そんな状態で二人とも寝入ってしまい親が帰ってきて起こされた。
親にはお前ら姉弟は相変わらず気持ち悪い位中が良いなと呆れられた。
そんな高一の秋
890 名前:彼氏いない歴774年 投稿日:2009/11/02(月) 16:46:04 ID:4T/3VYWa
TSUTAYAの入り口にて
小さな女の子と若い母親がいて、ぐずる我が子を招き帰ろうとする母親
女の子は声こそ出していないものの、涙で顔ぐしゃぐしゃwで、ひっくひっく言ってる
するとそこへ水野真紀風のキレイめお姉さん入店
お母さん「さなー、ほら、おいでー」
女の子「ずびっ、ぐしゅ、うぇっうぇ…ぶびっ」
お姉さん「おっ!お嬢ちゃん泣いてるねぇ!(と、女の子の頭に手を置く)」
女の子「!?(゜д゜)」
お姉さん「今お外行くと良いもの見られるよ!」
と言ってお姉さんはお母さんに会釈して文庫コーナーの方へ
見知らぬ人間の登場にすっかり泣き止んだ我が子の手を引き、お母さんは「なんだろーねぇ」って言いつつ外へ
雑誌コーナー(入り口の真横)にいた自分も妙に気になりそそくさと後を追う
するとまぁ空に見事な虹がかかっていた
駐車場では女の子よりお母さんがはしゃいでいた
152 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/10/20(火) 00:44:00 ID:JlUirxPB
近所に決して愛想をふりまかない犬がいて
いつも庭の定位置でキリっと座ってる。それを毎日あいさつして柵越しに頭なでて通るのが習慣。
で、今日ちょっと急いでたから素通りして、ふっと振り向いたら
柵の間から鼻先を半分出してこっちを窺ってるのが見えて
目があったらちょっとビクっとしてたw
帰りに今度は撫でてやろうと思ったら小屋に入って出てこなかったw
249 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/14(水) 23:45:14.99 ID:GvnpDi290
346346(サセロサセロ)
184184(イヤヨイヤヨ)
346346(サセロサセロ)
+ 184184(イヤヨイヤヨ)
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1061060(イレロイレロー)
1061060(イレロイレロー)
346346(サセロサセロ)
114114(イイヨイイヨ)
346346(サセロサセロ)
+ 114114(イイヨイイヨ)
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1981980(イクワイクワー) 253 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/10/14(水) 23:50:42.63 ID:/hmSfhr10
>>249
√45450721(シコシコオナニー)
=6741.714...(ムナシイナ・・・)